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医薬品販売に関する記載事項

医薬品販売業許可証

許可区分 薬局開設許可証 許可番号 第70281号
毒物劇物一般販売業登録票 第6726号
薬局製剤製造販売業許可証 第7028A001号
薬局製剤製造業許可証 第70281B001号
発行年月日 平成27年11月22日 有効期間 平成33年11月21日
氏名 吉田 泰一 薬局の名称 吉田薬局 大宮店
薬局の所在地 〒603-8402 京都府京都市
北区大宮南椿原町48-3
許可発行自治体名 京都市長

 

医薬品販売に従事する専門家

店舗管理者 薬剤師:吉田 泰一(ヨシダ ヤスカズ)
登録先都道府県:京都府
登録日:昭和50年6月20日
担当業務:店舗管理、問い合わせ対応

 

取り扱う要指導医薬品および一般用医薬品区分

・対面販売のみ:要指導医薬品、薬局医薬品
・対面および特定販売:薬局製造販売医薬品、第一類医薬品、指定第2類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品

 

医薬品販売店舗の営業時間

実店舗の営業時間 平日 午前10時~午後7時
土曜日 午前10時~午後6時
お電話による相談受付時間 平日 午前10時~午後7時
土曜日 午前10時~午後6時
営業時間外の相談応需時間 事前予約があれば対応可能

 

専門家が相談応需を受ける時間および連絡先の情報

通常時および緊急時 電話番号:075-492-5223
FAX:075-495-1395
相談応需時間:平日 午前10時~午後7時
 
土曜日 午前10時~午後6時

 

医薬品販売店舗の写真

外観 内装

 

一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項

医薬品のリスク区分の定義と解説
要指導医薬品 ・医療用から一般用に移行して間もなく、一般用としてのリスクが確定していない医薬品や劇薬等。
第1類医薬品 ・特にリスクの高い医薬品。
・副作用等が生じる恐れがあり、注意を要するもの。
第2類医薬品 ・リスクが比較的高い医薬品。
・まれに副作用等が生じる恐れがあるもの。
第3類医薬品 ・リスクが比較的低い医薬品。
・身体の変調や不調を生じる恐れがあるもの。
薬局製造医薬品 ・薬局開設者が当該薬局における設備及び器具をもって製造し、その薬局において直接消費者に販売、または授与する医薬品。
医薬品のリスク区分の表示 医薬品パッケージ(外箱・外包)および添付文書にリスク区分を表示します(シール表示も含む)・要指導医薬品はパッケージに要指導医薬品と表示
・第1類医薬品はパッケージに第1類医薬品と表示
・第2類医薬品はパッケージに第2類医薬品と表示
・第3類医薬品はパッケージに第3類医薬品と表示
・薬局製造医薬品はリスク区分規定がないため非表示
医薬品のリスク区分の情報提供及び指導についての解説 医薬品の情報提供は専門家が対面およびお電話で行います。
・要指導医薬品は薬剤師が書面を用いて情報提供(対面のみ・義務)
・第1類医薬品は薬剤師が書面を用いて情報提供(義務)
・第2類医薬品は薬剤師・登録販売者が情報提供(努力義務)
・第3類医薬品は薬剤師・登録販売者が情報提供(義務無し)
・薬局製造医薬品は薬剤師が書面を用いて情報提供(義務)
医薬品の陳列に関する解説 リスク区分された医薬品は、リスク別に陳列がされます。

 

リスク別陳列 ・同じ薬効内でも、異なるリスク医薬品が混在しないよう、リスク毎に集めて陳列してあります。
要指導医薬品・第1類医薬品の陳列 ・薬剤師より対面で直接情報提供を受け購入して頂くため、お客様が直接手に取れない陳列となっています。ご希望のお客様は、係員にお申し付けください。
第2類医薬品・第3類医薬品の陳列 ・許可を受けた医薬品売り場内に陳列します。
薬局製造医薬品の陳列 ・店頭に陳列しておりません。相談の都度製造しております。
指定第2類医薬品の注意点および陳列法の詳細 第2類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品を指します。禁忌の確認等、薬剤師か登録販売者におたずね下さい。[1] パッケージに第2類医薬品と表示 *2は丸もしくは四角で囲った表示
[2] 専門家が在席する相談カウンターより7m以内に陳列
医薬品による健康被害の救済について 万一医薬品による健康被害を受けた方は「医薬品副作用被害救済制度」が受けられます。(一部救済が受けられない医薬品があります。)
[1] 窓口:(独)医薬品医療機器総合機構
[2] 電話番号:0120-149-931(フリーダイヤル)
[3] 受付時間:月~金曜日(祝日・年末年始除)午前9時から午後5時30分
個人情報の取り扱いに関する解説 販売記録の作成にあたって得られた個人情報を、お客様にお断りなく第三者に開示・提供することはいたしません。
その他必要な事項 ○ 医薬品の正しい購入と使用に努めて下さい。
○ 医薬品箱の中に入っている「添付文書」は捨てず、必要に応じ見られるようにしておいて下さい。
○ 薬剤師は白衣、名札を着用しております。
○ 医薬品の使用期限は1~2年を目処としております。
○ リスク区分表示については本サイト上でも同様に表示しております。